いつもHR Spannerをご利用いただきありがとうございます。
2023年4月26日(水)に以下のアップデートを行いました。
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①各組織をワンクリックでシームレスに繋ぎ、ケアすべき対象者を一覧表示
②月次コンディションの項目推移を比較表示
③不満回答者の対象者・件数一覧表示
④従業員回答データ定量・定性の一覧表示
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各組織をワンクリックでシームレスに繋ぎ、ケアすべき対象者を一覧表示
・対象レポート:組織詳細レポート・従業員詳細レポート
・アカウント権限:管理責任者・閲覧者
これによりそれぞれの組織へシームレスに移動を可能とし、
組織に紐づく従業員・ケアすべき従業員数が把握できるようになりました。
組織一覧の中でケアすべき従業員数が多い組織を一目で検知することが可能となります。

これまで項目別に分かれていた推移グラフを一つのグラフにまとめることで、
評価項目ごとの差異や項目比較を簡単にし、問題点を検知しやすくなりました。
より正確・タイムリーに早期フォロー者を検知するため、やや不満・不満を選択した 従業員の回答者数・回答者が特定できるようになりました。
この機能により、仕事・人間関係・会社/組織の中で何を一番不満に感じているのかを可視化し、組織の問題点を発見することができます。
また、回答者の表示はフォローすべき対象を早期に発見することも可能とします。
組織に紐づく従業員の回答データを網羅的に閲覧することを可能としました。
これによりそれぞれの組織へシームレスに移動を可能とし、
組織に紐づく従業員・ケアすべき従業員数が把握できるようになりました。
組織一覧の中でケアすべき従業員数が多い組織を一目で検知することが可能となります。
また、従業員詳細レポートも組織レポート同様に一目で組織に紐づく従業員の一覧を確認することができるようになっております。
②月次コンディションの項目推移を比較表示
これまで項目別に分かれていた推移グラフを一つのグラフにまとめることで、
評価項目ごとの差異や項目比較を簡単にし、問題点を検知しやすくなりました。
不満回答者の対象者・件数を一覧表示
より正確・タイムリーに早期フォロー者を検知するため、やや不満・不満を選択した 従業員の回答者数・回答者が特定できるようになりました。
この機能により、仕事・人間関係・会社/組織の中で何を一番不満に感じているのかを可視化し、組織の問題点を発見することができます。
また、回答者の表示はフォローすべき対象を早期に発見することも可能とします。
従業員回答データ定量・定性の一覧表示
組織に紐づく従業員の回答データを網羅的に閲覧することを可能としました。
これにより、これまで従業員レポートを閲覧しなければいけなかったUIの複雑さが解消され、
従業員の満足度評価・コメント内容を一目で確認することを実現しております。
またフィルター機能では、項目ごとの不満を感じている従業員表示機能を設けることで組織におけるフォローすべき対象者を一覧表示することができます。
アップデート内容は以上となります。
引き続きHR Spannerをよろしくお願いいたします。